本日のお酒はこちら!
、、、ではなく、今回は余市遠征に行ってきたのでその様子を記録したいと思います。
見学日は2022年5月31日です。2〜3年前にも1度余市蒸溜所見学に行きました。その時との違いについても書いていきたいと思います。
今回の見学での目標は
1.石炭直火蒸留の工程を見る(前回見られなかった)。
2.お土産をいっぱい買う。
3.有料試飲コーナーで竹鶴25年を飲む。
です。
それでは早速出発です!
11時5分発の便に乗りました。コロナ前だと余市蒸溜所は自由見学もあったのですが、3年前くらいから見学はツアー付きの完全予約制になりました。私は1週間前くらいにネット予約をしました。
私は乗り物酔いをしやすいので酔い止めを飲んで行きました、、。車内にはトイレがあったので一安心です笑。バスは札幌から円山、小樽、蘭島を経由して余市に向かいます。
雨風強く、飲食店も閉まっているところが多かったです。あちこちに樽が置いてあり余市らしいなぁと思いましたが、街はひっそりとしています。見学は14時からの予約だったので、駅のそばにあるオシャレなカフェで一休み。カフェモカを注文しました。泡がきめ細かく、甘さも丁度良いです。美味しい。
昔のボトルや記念ボトル、色紙などが展示されています。ガラスに色々写っちゃってますがお許しください。
、、、ではなく、今回は余市遠征に行ってきたのでその様子を記録したいと思います。
見学日は2022年5月31日です。2〜3年前にも1度余市蒸溜所見学に行きました。その時との違いについても書いていきたいと思います。
今回の見学での目標は
1.石炭直火蒸留の工程を見る(前回見られなかった)。
2.お土産をいっぱい買う。
3.有料試飲コーナーで竹鶴25年を飲む。
です。
それでは早速出発です!
- 出発
11時5分発の便に乗りました。コロナ前だと余市蒸溜所は自由見学もあったのですが、3年前くらいから見学はツアー付きの完全予約制になりました。私は1週間前くらいにネット予約をしました。
私は乗り物酔いをしやすいので酔い止めを飲んで行きました、、。車内にはトイレがあったので一安心です笑。バスは札幌から円山、小樽、蘭島を経由して余市に向かいます。
- 余市到着
雨風強く、飲食店も閉まっているところが多かったです。あちこちに樽が置いてあり余市らしいなぁと思いましたが、街はひっそりとしています。見学は14時からの予約だったので、駅のそばにあるオシャレなカフェで一休み。カフェモカを注文しました。泡がきめ細かく、甘さも丁度良いです。美味しい。
- 余市蒸溜所到着
ツアー開始時間まで待合室で待機します。中にはステンドグラスの大きなローリー卿髭おじさん。
昔のボトルや記念ボトル、色紙などが展示されています。ガラスに色々写っちゃってますがお許しください。
こんな貴重品もズラリ。ほ、欲しい、、、!ウイスキーづくりの工程などが壁やパンフレットに書いてあるので待機時間に予習もできます。そうこうしてるとガイドさんがやってきて見学中の注意などのアナウンスが始まります。では見学に出発です。
次回、ウイスキーの製造工程を実際に見にいきます。「余市蒸溜所見学(中編)」へと続きます。








コメント
コメント一覧 (4)
それにしても、冬のスタッドレスタイヤのせいか?
道路の白線が薄くなるんですね。
運転が荒いのか?と思いましたが雪のせいですね。
小樽のガラスで思い出したんですが、フランス🇫🇷のバカラのショットグラスに、むかし憧れていたんですが、安いウイスキー🥃のボトルより高いので今は保留中です…小樽ガラスにもウイスキー🥃に合うグラスがきっとあるんでしょうね。
喫茶店☕️大好き人間❤️なのでカフェモカのほうに興味が向いてしまいます…札幌の「ろいず珈琲館」にも行ってみたいです。
「ろいず珈琲館」も余市にあるのかな?と勘違いしておりました。
老舗の喫茶店は、函館に多いような気がします。
2022/06/06 Der Montag.ドイツ🇩🇪語を大学で専攻していたのがウソみたいに忘れています。
カネをドブに捨てる。ドイツ語で何と言うんでしょうか?
カイ太郎
が
しました
私もこの前余市蒸溜所行きました。
ウイスキーは最近チャレンジし始めたばかりなので
製造工程を知れて楽しかったです。
特に石炭をくべてる様子はアチチでした。
父に限定デザインのお土産を渡したら喜んでました。
かいたろうさんもたくさんお酒ゲットできて良かったですね。
個人的にはワインが好きなので
八剣山ワイナリーに行きたいと思ってます。
ドッグランがついているそうです。ユニーク!
長文失礼しました。ブログまた楽しみにしてます!おやすみなさい
カイ太郎
が
しました